私はこのホーム・ページの最初に”朔太郎”のちからを借りて、
自身の心持ちを表明した。
私はこのホーム・ページの最初に”朔太郎”のちからを借りて、
自身の心持ちを表明した。
中野童男 陶展 (茨城新聞主催)
本展のカタログに掲載した写真と詩文の一部です。 ご覧ください。
古事記序文の蛭子を乗せた葦船・・・
幼きモーゼを乗せた葦船・・・ etc.etc.etc.
玄妙な翡色の発色に満足しています。
茶盌は、しばらく私の手元に置くつもりです。
緋色の発色の綺麗な瓮(もたひ)は酒を醸してみたくなります・・・・・。
この春から連房式の窯を新しく築きはじめました。
新しい窯を3回焚きました。
とても焚き良い窯になりました。
いい作品もとれました